一回折れた人

人生設計失敗した人

アプリに設定ミスがありました・・・

お天気 評価

production環境の設定ミス

アプリに登録出来ない状況が続いていました。

herokuにテストユーザーを作ろうとしたら登録出来ない状況に気づきました。先ほどテストして、今は登録出来る状況になっていると思います。

  config.action_mailer.perform_caching = false
  config.action_mailer.raise_delivery_errors = true
  config.action_mailer.delivery_method = :smtp
  host = 'otenkihyouka.herokuapp.com' #この部分がherokuの自動で割り当てられるアプリ名になっていたのでsendgridと連携出来ていませんでした。
  config.action_mailer.default_url_options = { host: host }
  ActionMailer::Base.smtp_settings = {
    :address        => 'smtp.sendgrid.net',
    :port           => '587',
    :authentication => :plain,
    :user_name      => ENV['SENDGRID_USERNAME'],
    :password       => ENV['SENDGRID_PASSWORD'],
    :domain         => 'heroku.com',
    :enable_starttls_auto => true
  }

もし登録してみようと思っていた方が居たらすいません。現在は登録出来ると思います。

ただアプリの挙動を見ると自分がadminでログインしていると登録しようと出来ない?不具合があるみたいなので原因が分かれば修正したいです。

アプリ自体もデリートしたユーザーのメールアドレスが残っていると案内が出たので、DBを見ると消えているので謎だらけです。

う~ん無料レンタルサーバを借りた方がいいのかな、無料レンタルサーバってVPSみたいにlinuxイジれるのかな?

とりあえず評判の良いxdomainというサーバをそのうち借りてみたいと思います。

www.xdomain.ne.jp

rubyはまだまだ学習不足なのでしばらくherokuを使うと思いますが。

クソアプリを作った

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お天気 評価

とりあえず作った

作ったと言ってもほとんどRuby on Rails チュートリアルで作れるアプリのサンプルに少し手を加えただけなので、今後も手を加えていきたい。 railstutorial.jp

とりあえず「天気を評価する」機能は実装したので公開できるようになりました。

今回拘った点

無料で機能を実装する点に拘りました。

何でこんな事を言うかと言うと、Railsチュートリアルをやっていると第13章で本番環境ではAWSのS3を使って画像を保存しましょう(herokuにはストレージが無い)と出てくるのでこちとら絶賛無職中で敷居が高い。

というよりも、AWSのS3を個人で使うの嫌だと思うのですが・・・。

そんな訳でなんか代用出来るサービスが無いかと探していたら、cloudinaryというサービスがある事が分かったのでそちらで代用しました。(でも無料枠だと500Mしかない)

その後もherokuのaddonを見ていたら、Storjもあって、しかも無料枠で5GBも使えるみたいなのでこちらに移りたいです。

そもそもチュートリアルの機能をまんま残してあるので、画像投稿機能がいらない様な気もしますが。

追加したい機能

都道府県テーブルを追加して都道府県で絞れるようにしたい

都道府県選択を日本地図みたいな画像をタッチして選択出来るようにしたい

Twitterとかでログイン出来るようにしたい

・レスポンシブデザインにしたい

・モロモロ日本語化出来る所はしたい

-出来たらいいな機能

プロフィール画像Gravatarsからアプリ自体で画像を変更出来るようにしたい

作ってみた感想

Railsチュートリアルをやるのは2回目で1回目の時は色々あって2日でやって、今回は2週間くらいかけてやったので前よりかは理解度が高い気がします。

課題としてはテストが自力で書けない、特にユーザー認証とかユーザーフォローの機能の部分とか見本のコードを見てもおぉん?という感じでした(:´・ω・`)

テストを自力で書けるようになりたいです。

後はrubyの言語自体の理解が低いので、これは本やコードで学習するしか無さそうです。

rubyだと条件式の別条件を「elsif」と書きますが、「elseif」、「else if」で通らなくてやきもきしました。

cloud9の環境を手元の環境に移したい

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ubuntu

躓きまくり

今回はWindows10を使ってVirtualBoxvagrantubuntuでやってみようとしています。

えー今時vagrantなの~?臭そう~☆( ´^ω゚`)

という声も聞こえて来そうですが、Dockerはまた別の機会に勉強したいと思います。

構築に当たってcentosでは何度も構築した経験があるので、そこまで躓かないと思ったのですが、vagrantの設定ファイルにいつもルートで入れる様に

# -*- mode: ruby -*-
# vi: set ft=ruby :

Vagrant.configure("2") do |config|

  # box
  config.vm.box = "bento/ubuntu-16.04"

  # private network
  config.vm.network "private_network", ip: "192.168.1.50"
 config.vm.network :"forwarded_port", guest: 3000, host: 3000 #サーバー側でファイアーウォール解放したらいらない?

  # 共有フォルダ
  config.vm.synced_folder "./data", "/vagrant/data"

  # デフォルトの機能の追加設定
  # rootで入る用
  # config.ssh.username = 'root'
  # config.ssh.password = 'vagrant'
  # config.ssh.insert_key = 'true'
  
  config.vm.provider "virtualbox" do |vb|
  # 起動時にバーチャルボックスも表示
  # vb.gui = true

  # 使用メモリーの指定
  vb.memory = "2048"
  vb.customize ["modifyvm", :id, "--cableconnected1", "on"]

  # plugin Setting

  end
end

こんな感じでroot用のパスを設定していたのですが、vagrant upすると127,0,0,0のパスワードを入力してねと何度も言われて結局外しました。一体何を入力すれば良かったんだ。

それとcloud9ではデフォのDBがsqlite3なのでherokuにアップする時はpostgresなのでそこは揃えようとカチャカチャしました。

エラーと格闘していると何とかapacheなどは通さずには表示出来るようになりました。

ただ疑問があって、最終的にherokuにアップロードするのですが、gemのインストールした配置箇所がローカル環境のRailsと関係ない場所に置かれているので、これで大丈夫なのかなと思っています。

heroku側がGemfile.lockを見て任意でインストールしてくれるなら問題ないのですが、ローカルの環境をコピーしているだけだと確実に動かないので、少し変更を加えたらテストしてみます。

ググって見ると、多分Gemfile.lockを見て任意でインストールしてくれる様なので大丈夫そうだとは思っているのですが。

よくよく考えてみたら、cloud9とちょっと構成が変わったのでブランチ切っておけばよかった・・・。

THEOを開始してからだいたい1年経ったので経過報告

結果

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THEO

元手は50万です。

昨年の9/26日に何だかおもしろそうなので突っ込んでみました。

TEHOは外貨に代えて日本株以外を自動で運用してくれるサービスです。

左側が株価(他の金融商品も含めますがここではザックリ株価)の推移で右側が株価の推移を受けての為替に変換した値になります。

ザックリとした感想なのですが、50万ぐらいだと為替のレートをモロに受ける。

株価が下がった時も円安で利益率としてはいきなりMAX付近を叩き出しています。

何かの記事で読んだのですが、為替+株はリスクが高いのであまりよく無いらしいですね、そんな事言われても(´・ω・`)という感じですが。

一番理想的なのが円安に突入して外国株が急騰する事ですが、この1年見ている限りなんか無さそうw

そうは言わっても年率10~15%は脅威的ですね、5億あったら複利だけで生活出来ちゃう( ・´ー・`)

ただ僕が入ったタイミングは運が良くて丁度円高の時で、その後円安になり、急にグラフが上昇しています。

今からTHEOを始める人はもっと穏やかなグラフになりそうです。

THEOを検討している人の参考になれば。

絶賛就活中!?

このままではやばい

どうも、生きていました。

7月はポロポロと面接を受けていたのですが、8月は暑いのと無気力すぎて全く活動していませんでした、やばい。

クールビズが浸透してきたんだから、転職者もクールビズにさせて欲しい。

持っているスーツが全部冬用なので移動中は上着なんか着れたもんじゃない。

という訳で今日は久しぶりに面接をしてきたのですが、割とお堅い会社だったのでバッチリスーツスタイル。

途中まで面接も筆記もそこそこだったと思うのですが、最後にエクセルの関数を使ったテストがあってこれが全然出来なかった。

帰ってきて家で調べたら3分くらいで解けそうな問題だったので後悔。

後は最後の挨拶もしどろもどろになってしまったので、ダメかなという印象。

転職市場の自分の価値

7月に転職エージェント2社に登録したのですが、有職中と全く違っていて愕然としました。

・有職中の状況{1度転職、その後自社開発会社で数年勤務}

・現在の状況 {3度転職、内2017年内に2回離職、後、無職}

有職中と現在は登録したエージェントは違いますが、有職中は下駄を履かせて貰えていた気がします。その甲斐もあって自分の実力より技術力が数段上の会社に転職して自爆しましたけど・・・。

その後、血迷って異業種に挑戦するが全く合わずこれまた自爆。

今回の転職では2度の短期離職を背負って活動しなければならないので、転職市場から見たらハッキリ言ってクズです・・・。自分が人事でもそんな人、選ばないもん・・・。

後は20台と30台に大きな壁が存在する気がします。29までなら割と無茶苦茶な履歴でも許される気がします。

そんな事言っても履歴書をごまかして25歳です☆テヘペロはやる勇気が無いので無理ですが。

現在エージェントを使うと有職中の年収と待遇より大分落ちた会社しか紹介されません。その上書類でバンバン落とされる始末です。

フリーランスも一応視野に入れて一社登録してみましたが、現場毎に面接があって確定申告も自分でしないといけないので地団駄踏んでいます。

そもそもフリーランスってかなり優れた人がなるイメージなので自分ごときが行って、仮に受かってもまた自信喪失するだけじゃないかと思い怖いです。

前回?の日記では死ぬ訳じゃないし図々しくいこうと書きましたが、今は何だか怖さが勝ってしまっている。

現在の状況

前年(2016年)の時と気分のふり幅が凄い、2016年は最高に調子に乗っていて、今は無気力おじさん。

それでも8月は最高に無気力で9月に入ってやっとRailsの勉強をしていて、クソアプリを作成中です。

開発環境はhttps://railstutorial.jp/に沿って、

c9.io

を使っていたのですが、チュートリアルが終わって色々変更、追加していたら、「SQLite3::IOException」

色々調べていたらSQLのエラーよりもアプリ側を疑えとの事だったので、めんどくさいので一旦rmしてgitからcloneしようと思ったら、

「rm: cannot remove ~~ Structure needs cleaning」

なんかファイルが壊れているぞとの事なので調べたら「xfs_repair -L」でアンマウントすればいいらしいのでタイプして見たら、cloud9だと「xfs」コマンド使えない?

cloud9の環境を一度デリートして、環境作り直してgit clone。

今は普通に動いているけど、ローカルに環境作った方が後々楽そう。